



1送り出す
近所の子どもたちを、東京じゅうの蚤の市やバザーへ。探索者にはそれぞれ得意分野がある。カード、フィギュア、昔の家電、伝統の品。


東京・谷中の骨董屋さん
閉めて十年。今日、源さんがまたシャッターを上げる。
App Storeで近日配信
ストーリー
元時計職人の高岡源は、妻のフミと二人で、谷中の路地裏にある骨董屋「高岡」を営んできた。フミが亡くなったとき、源さんはシャッターを下ろした。



あそびかた




近所の子どもたちを、東京じゅうの蚤の市やバザーへ。探索者にはそれぞれ得意分野がある。カード、フィギュア、昔の家電、伝統の品。
見つけた品はフミの図鑑へ。10のセットに60の品。お店に届くまでは、シルエットのまま。
お客さんが値段を言ってくる。そのまま売るか、もう少しねばるか。
街角の露店
町のお店
地区のギャラリー
銀座の名店ほこりを払い、飾りつけて、お店を4段階で大きくしよう。街角の露店から、銀座の名店へ。
毎日1回、無料のガチャポン看板猫
モチは源さんの帳場で眠っている。なでてあげて、毎日ごはんをあげて、おやつの瓶も切らさないように。今日ごはんをあげると、明日ちょっとしたプレゼントを置いていってくれる。
フミのコレクション
四十年のあいだに、フミが売ったり、貸したり、なくしたりした二十の特別な品。源さんと一緒に取り戻そう。毎週ひとつずつ、ここで公開します。
20品中 3品を公開中
最新の公開

“懐中時計。あの人は十九歳だった。”
2026年10月5日 公開
02???
03???
04???
05???
06???
07???
08???
10???
11???
12???
13???
14???
16???
17???
18???
19???
20???メールマガジン
リリースのお知らせ、毎週のフミのコレクション公開、そしてときどきお店からの便り。
登録した方には、ここでしか手に入らない「創業者ののれん」の入手方法をいち早くお知らせします。