Tokyo Attic

プレスキット

Tokyo Atticの紹介にお使いください。アートは開発中のもので、変更されることがあります。

App Storeで近日配信

夕暮れの東京の路地。古い鍵を持った源さんと、提灯の灯る骨董屋。

ファクトシート

タイトル
Tokyo Attic
開発
Zarko Minic(インディー)
対応機種
iPhone(App Store)
状況
開発中・近日配信
配信日
未定
価格
基本プレイ無料
対応言語
英語・スペイン語・日本語
ウェブサイト
tokyoattic.com
お問い合わせ
support@tokyoattic.com

短い紹介文

Tokyo Atticは、iPhone向けのほっこり骨董屋ゲーム。72歳の源さんが、亡き妻フミと営んだ谷中の小さな店を再開する。近所の子どもたちを蚤の市へ送り出し、見つけた品を鑑定し、お客さんと値段交渉をして、フミのなくしたコレクションを取り戻そう。

詳しい紹介文

元時計職人の高岡源と妻のフミは、四十年間、東京・谷中の路地裏で小さな骨董屋「高岡」を営んできた。フミが亡くなったとき、源さんはシャッターを下ろした。それから十年、源さんはもう一度シャッターを上げる。

ひざはもう蚤の市に耐えられない。そこで近所の子どもたちの出番だ。近くの路地から銀座のブティックまで、東京じゅうに送り出して、何を持ち帰るか見てみよう。レトロなゲームカセット、フィギュア、茶筒、日本刀。見つけた品はフミの図鑑へ。10のセットに60の品、お店に届くまではシルエットのまま。

訪れるお客さんと値段交渉をして、店をきれいに飾り、4段階で大きくしていこう。看板猫のモチをなでて、ごはんをあげれば、ちょっとしたプレゼントを置いていってくれる。毎日無料のガチャポン、工房での合成、そしてフミの台帳のページ。ページにはそれぞれ、フミの教えがひとつ書かれている。

そして、フミが決して開けさせなかった金庫。お店が育てば、いつか開く日が来る。東京のどこかには、フミが売ったり、貸したり、なくしたりした二十の品「フミのコレクション」が眠っている。取り戻そう。

特徴

  • 得意分野の違う近所の子どもたちを、東京じゅうの蚤の市へ送り出す
  • フミの図鑑に、10セット60品を鑑定して登録
  • お客さんと値段交渉。残すか、売るかはあなた次第
  • お店を4段階で修繕・飾りつけ
  • 看板猫のモチ:なでて、ごはんをあげて、プレゼントをもらおう
  • 毎日のガチャポンと合成工房
  • フミのコレクション:物語のある20の品
  • 基本プレイ無料、強制広告なし
  • 英語・スペイン語・日本語に対応

ロゴとアート

Tokyo Atticの紹介目的でご自由にお使いください。ゲーム画面のスクリーンショットは近日公開。

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お問い合わせ

取材、レビュー用ビルドなどのご連絡はこちらへ: support@tokyoattic.com